2015年09月20日
痛恨の連敗=プロ野球・広島
広島のエースらしからぬ7失点だった。前田が五回途中で降板。大勢は中盤で決まってしまった。 四回、2死から安打と2四球で満塁のピンチを招き、下位打線に逆転された。五回は二塁封殺を焦った自らの悪送球で傷口を広げ、直後に3連打を浴びた。五回を終えて1-7。調子の上がらない広島打線に、反撃する力はなかった。 黒田、前田を先発に立てながら、最下位の中日に手痛い連敗。「大事なところなので、投げる試合は勝たないと…。点の取られ方も良くなかった」。シーズンの勝負どころで打ち込まれた前田は、硬い表情のまま帰りのバスに乗り込んだ。 досуг москва выезд
Posted by pjikdnuvip at 01:42│Comments(0)